鈴木亮平は西郷どんとイメージが違う?BLの相手は誰だ?反応まとめ

2018年の大河ドラマは、鈴木亮平さん主演の西郷どんに決定しました。
明治維新に活躍した西郷隆盛を題材にした西郷どんは、家族愛や男女の恋愛、
そしてBLも詰まっているとして早くも話題になっています。


スポンサーリンク

鈴木亮平は西郷どんとイメージが違う?BLの相手は誰だ?反応まとめ

そんな西郷どんの一般人の反応について、まとめてみました。

西郷どんは明治維新の立役者・西郷隆盛を主役に、幕末と明治の時代の日本が描かれるドラマです。
原作は「不機嫌な果実」などで有名な林真理子さん作の同名小説、脚本は
「ドクターX~外科医・大門未知子~」などの中園ミホさんです。

主演は鈴木亮平さんに決まりましたが、他のキャストはまだ発表されていません。
BL要素を取り入れると脚本の中園さんが公言し、男女やBLだけじゃなく
様々な「愛」の形が描かれるドラマのようです。

また、西郷どんは堤真一さんが主演に内定していたのに辞退したと言われています。
辞退の理由は明らかにされていませんが、ネット上では
「低視聴率でイメージが落ちる事を懸念して」「脚本が気に入らなかった」
「スケジュールの都合」など、様々な憶測が囁かれています。

「交渉が難航した」という記事がある事から、
色々な事情があって内定辞退せざるを得なくなったのではないでしょうか。

紆余曲折を得て、西郷どんの主演に抜擢された鈴木亮平さん。
では、鈴木亮平の西郷隆盛に対するネットの反応はどうなのでしょうか。

鈴木亮平の西郷どん主演に対するネットの反応

ポジティブ派

twitter
「大河「西郷どん」主役が鈴木亮平さんで、私的に理想の西郷どん!」
twitter
「NHK大河ドラマ西郷どんがBL要素もあるドラマで、主演が鈴木亮平……!気になる……。」
twitter
「鈴木亮平が西郷どん!?案外いいかもね」
twitter
「鈴木亮平さんは男らしい役ならどれでも似合うだろうから確かにあり」
twitter
「主演が鈴木亮平と聞いて少し見ようかなって気が出てきた」

 

ネガティブ派

twitter
「釣りじゃないのか…(困惑)」
twitter
「来年、コケそうだな…」
twitter
「おいおい大丈夫かよ」
twitter
「ネームバリューとか問題あるんじゃ…」
twitter
「松山ケンイチの二の舞にならないか不安 」

などの反応が見られました。
出典:twitter
スポンサーリンク

全体的にイメージに合わないなどのネガティブな反応は少なく、
過去に映画作品で体重を増やして役を演じたこともあり、ピッタリな配役という反応が多かったですね。

気になる鈴木亮平さん演じる西郷隆盛のBL相手ですが、現在の時点では発表されていません。
予想として、西郷隆盛と共に海に身投げをした僧侶の月照あたりが怪しい感じがします。
月照は西郷隆盛が何でも相談できる間柄で、一緒に命を絶とうとする
西郷隆盛に付き合うほどお互いに信頼し思いあっていた関係です。
BL相手には申し分ない人ではないでしょうか。

鈴木亮平さん主演の大河ドラマ「西郷どん」についてまとめてみました。
主演の鈴木さんに対するネットの反応は良く、役を演じる為なら太ることも辞さない
鈴木さんの役者魂を認めている人はとても多いんだなと感じました。

大河ドラマにBL要素が含まれるのは少々不安な部分もありますが、
過去に「イケメン大河」と揶揄された「天地人」も見事ヒットし
、新たな大河像を見せてくれた前例もあります。

西郷どんのBL要素も新しい大河ファンを開拓する、そんな予感がしますね。
■関連記事
香取慎吾が引退って本当?反応まとめ「東スポか」「確定的じゃないのにファンに良くない」

橋本奈々未のその後は?引退反応まとめ「引退表明して好きになった」「必ず芸能界に戻ってくると予言」

平幹二朗さん訃報・・・舞台の戦友蜷川幸雄さんへの弔辞「近いうちに再会する」が現実に!
スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


最新記事

  1. 森友学園の問題がここ数週間(2017/2)話題になり続けていますね。 安倍首相による政治介入があっ…
  2. 公道カートのレンタル会社の「株式会社マリカー」が任天堂に提訴されました。 マリカーといえば先に思い…
  3. 大リーグで今年から「投球なし敬遠」のルールが導入されることにほぼ決定となりました。 去年から米大リ…
  4. 2月21日に自民党の小泉進次郎議員が少子化対策として「こども保険」という新たな制度を検討すると発表し…
  5. 2月22日にNASAが驚愕の発表をしました。 なんと太陽系から約40光年離れた宇宙に、地球と似た大…
  6. NASAが非常に興味深い「新発見に関する緊急記者会見」を22日の午後1時、すなわち日本時間23日の3…

人気記事

  1. 2017-2-11

    日米首脳会談をアメリカメディアはどう伝えた?海外の反応「19秒も握手したぞ」「ホープ安倍」

    日米首脳会談が無事終わり、安倍首相の外交の強さを表した形となり、日本のコメントには安堵が広がった。 …
  2. 2016-10-16

    大嘗祭で平成が終わる 次は何に?反応まとめ

    天皇陛下が生前退位の意向を示されたことは、以前から新聞紙上を賑わしていますが、 この度政府は、皇位…
  3. 2016-11-10

    トランプ大統領誕生でTPP発効が風前の灯に!日本はAIIBへの参加を検討すべき?反応まとめ

    トランプ大統領誕生で、「就任当日にTPP離脱を正式発表する」と宣言していたトランプ氏がそのとおり実行…
  4. 2017-1-30

    廃刊!?NYタイムズのトランプ批判が逆鱗に触れた内容は?海外の反応「米を第一に考えているリーダー」「実際移民はリスクがある」

    1月30日トランプ大統領は自身のtwitterで「ニューヨークタイムズは正しく経営するか、廃刊すれ…
  5. 2017-2-14

    イヴァンカトランプがカナダ首相とのトップレベルの会議でリーダーシップ!反応まとめ「公私混同の常識のなさ」「30年後くらいに大統領なるかも」

    トランプ米大統領が、訪米中のトルドーカナダ首相と米加両国の女性実業家らと開いた会合に、 イヴァンカ…
  6. 2016-10-23

    張本勲氏今日のサンデーモーニングでも中大陸上部内紛発言への謝罪一切なし!なぜ?反応まとめ

    注目されてた本日のサンデーモーニングで、張本勲氏は先週来炎上していた 中大陸上部内紛についての発言…
  7. 2016-11-17

    最新肺がん免疫治療の特効薬オプジーボが異例のスピード値下げで、半額に!そのメリットとデメリットは?

    患者一人当たり年間約3500万円かかる最新の肺がん免疫治療の特効薬オプジーボの薬価を 2017年2…
ページ上部へ戻る